かんにょめさんち



本当なら今ごろ私は婿養子を取って
かんにょめさんちを継いでいるはずだったのです。
(「かんにょめさん」は実家の屋号の愛称。勘右エ門がなまったもの)
せめてWEB上でその家を残しておこうと思い立ち、
ここにかんにょめさんちの玄関を置きます。

子どもの頃の思い出、
いなかの風景など
私の懐かしい家の縁側へどうぞ遊びにいらしてください。



縁側へ行く?
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